【合格体験記】早稲田大学という夢を掴み取るために決心した一人の受験生の軌跡

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郷中塾の宮園です。

今回は、周囲が国公立大学志望の環境にありながら、自らの信念を貫き通し、最難関大学の早稲田大学への逆転合格を果たした松﨑ひなたさんのインタビューをお届けします。

・周囲の環境と志望校のギャップに悩んでいる人
・私立大学特有の複雑な入試制度に不安を感じている人
・推薦入試と一般入試を高い次元で両立させたい人

早稲田大学が創設以来掲げてきた「学問の独立」という理念に、松﨑さんがどう向き合い、当塾でどのような受験戦略で過ごしてきたのか、入塾から合格までを見ていきましょう。

1.合格した感想

早稲田大学への合格、本当におめでとうございます。
まずは今の率直な気持ちを聞かせてください!

ありがとうございます!

合格を知った瞬間は、これまでの緊張から解放され、ようやく自分の選んだ道が正しかったのだと確信できました。

高校2年生の時にオープンキャンパスで大隈講堂を目の当たりにし、あの場所で学びたいと思ってから、今日までずっと早稲田大学のことが頭から離れませんでした。

合格が決まった今、4月から夢だった早稲田大学のキャンパスに自分がいると思うと、ワクワクが止まりません!

合格発表を待つ間はどのような心境でしたか?

受験が終わってから、合格発表日まで期待と不安が入り混じって、勉強どころじゃなかったです。

今回、推薦入試という形ではありましたが、早稲田の入試は志望理由書の論理性や面接での深い洞察が求められたので、自分の考えが大学側の求める生徒像に合致しているのか、ネガティブになりそうな時もありました。

ただ、郷中塾で宮園先生と徹底的に対話して、自分の考えを言語化してきた自負があったので、最後は「人事を尽くして天命を待つ」という心境でした(笑)。

一般入試の対策も並行して、大変だったよね。
けど、その努力が実を結んだことは、私にとっても大きな喜びです!

ありがとうございます!

同じことを何回も言ってしまいますが、今までの頑張りが報われて早稲田大学に合格できて、人生の中で一番ハッピーです!

2.入塾のきっかけ

高校3年生の夏という、受験生にとっては勝負の時期に入塾を決断した理由は何だったの?

どうしても早稲田大学に行きたかったからですね。

私の通っていた甲南高校は国公立大学への進学を重視する学校なので、授業も共通テストや二次試験対策を重視していました。

周囲の友人が国公立大学に向けて一丸となっている空気の中なのに、私は私立大学を志望していたので、なんとも言えない孤独感を抱えていました。

あと、実は郷中塾に入塾する前、私は別の塾に通っていました。

そこはタブレットやオンラインなどの受験ツールを使って受験指導してくれてたんですが、先生に直接勉強や受験の相談をしてもズバッとした回答がなく、少しずつモヤモヤしていました。

高3の夏休み前、模試の結果が振るわなかった時、前の塾の先生からは「私立なら今の時期はとにかくこの単語帳を回せ」という画一的なアドバイスしか得られませんでした。

私が知りたかったのは、早稲田大学の複雑な入試制度の中で、何を目標にしてどのように勉強すべきか、自分の強みを活かせる勉強法や受験戦略はないのかという具体的なアドバイスでした。

それが見えないまま時間だけが過ぎていくことに、焦りと不安がありましたね。

「このままでは絶対後悔する!」と思って、夏というギリギリのタイミングでしたが、思い切って環境を変えるために転塾するという決断をしました。

周囲と同じであることの安心感と、自分の志の狭間で揺れていた感じだったんだね。

はい。

正直に言えば、転塾には大きな不安もありました。

「新しい環境に慣れる時間をロスするのではないか」
「この選択が合っていなかったら、どうしよう」

とか、転塾するにしても、自分の選択肢が合っているのか悩み、頭の中で不安が渦巻いてた感じでした。

でも、どうしても早稲田を諦めることができなかったし、そんな時に郷中塾の受験相談を受けて、その不安は一瞬で消え去りました。

驚いたのは、宮園先生が私の成績表を見ただけで、私が陥っていたスランプの正体を即座に見抜いたことです。

先生から、
「ひなたさんは、努力不足ではなく努力の方向性が間違っているだけです。知識を暗記するときにアウトプットすることを前提に入れておらず、『ひとまず暗記している』状態なので、試験中に知識がうまく使えてないだけだよ。」

という言葉を聞いた瞬間、自分の中で何かが弾けました。

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そんな衝撃だったのか!
具体的に、そのとき何が弾けたの?

以前の塾では、知識を詰め込むことしか教わりませんでしたが、宮園先生は知識をどう繋ぎ合わせ、どうアウトプットするかという、受験戦略の奥深さを教えてくれたのが衝撃的でした!

例えば、入塾面談の時に日本史の質問をしたんですが、「江戸時代の三大改革は、当時の気候変動・経済構造の変化などに明確な因果関係があるよ」って、入塾面談中に個別指導までしてくれました。

それ以外にも英語や古文などの質問もすべて答えてくれて、先生はChatGPTを超えるような圧倒的な情報量で、かつ非常に分かりやすく解き明かしてくれました。

暗闇の中で出口が見えず、ただがむしゃらに走っていた状態だったので、早稲田大学合格に向かうための明確な地図が初めて提示されたような、そんな衝撃的な体験でした。

【転塾がもたらした3つの転換点】

  1. 心理的停滞からの脱却
    周囲の環境との乖離や現状を打破できない状態に悩み、諦めかけていたマインドが、専門家のアドバイスによって合格を確信するポジティブなものへ転換された。

  2. 知識から知恵への昇華
    単なる暗記に頼っていた勉強から、アウトプットを前提とした知識の暗記と整理という視点を獲得し、勉強姿勢の質が変化した。

  3. 戦略的な時間投資
    高3の夏という限られた時間の中で、自分の弱点を論理的に特定し、早稲田合格に必要な単元へ集中してリソースを投下することが可能になった。

3.合格を導いた受験戦略

3-1.口頭試問で知識の深化

日本史の強化にあたって、私たちが最も時間を割いたのが口頭試問でしたね。

最初は「まあ、いけるでしょ!」って思ってましたが、全然ムリでした(笑)。

それまでの私は、一問一答の問題集を完璧にすれば日本史は攻略できると思い込んでたし、以前の塾でも「日本史は一問一答を回しなさい」と言われてたので、取り組んでました。

でも、郷中塾の口頭試問はレベルが違いました。

先生は単に用語を聞くのではなく、「北条時宗のときの出来事を言えるだけ答えてください!」とか「藤原北家が勢力独占した経緯を答えてください!」とか、知識の整理や因果関係が理解できているかどうか問われていました。

あれって、一問一答に書いてない内容にも正誤判定してましたよね?

先生は日本史も暗記してるので、何がきても答えられますよ(笑)。

さすがチャッピー(ChatGPT)超えの先生(笑)。

口頭試問も、最初は言葉に詰まってばかりでしたが、この訓練を繰り返すうちに、バラバラだった知識が繋がっていく感覚に気づきました。

江戸時代の享保・寛政・天保の改革についても、それぞれが当時の銀の流通量や石高の増減、あるいは対外的な緊張感とどう結びついていたのかという因果関係を質問されることで、知らなかった知識も付け加えることができました。

一問一答形式でただ単に覚えるための勉強ではなく、歴史のメカニズムを理解するための勉強に変えたことが、成績向上につながったんだろうと思います。

【なぜ一問一答だけでは、合格できないのか?】

多くの受験生が「日本史は暗記科目だ」と誤解し、一問一答形式の学習に終始してしまいます。しかし、早稲田大学をはじめとする難関私大が求めているのは、単なる情報の保持量だけではなく、その情報の背後にある因果関係を読み解く力も要求しています

当塾が口頭試問にこだわる理由は、以下の3つのプロセスを同時に回すためです。

  • 知識の構造化
    断片的な知識を「点」ではなく、因果関係という「線」と、年代網羅性という「面」で結びつける。

  • 論理的アウトプット
    自分の言葉で説明することで、暗記が抜けている部分や理解が曖昧な部分を即座に特定する。

  • 未知への対応力
    歴史を「線」と「面」で理解していれば、初見の史料問題でも推論によって正解を導き出せる。

松﨑さんは、この口頭試問を通じて「なぜその政策が行われたのか」「その結果、社会はどう動いたのか」という学問的な視点を手に入れました。

この視点こそが、難関大入試という高度な思考力を求める場において、最大の武器となったのです。

3-2.現代文における客観的読解の確立

現代文も、感覚的な読解から論理的な分析へと大きく変貌を遂げましたね。

そうなんです!

入塾する前の私は、現代文って結局「センス」や「相性」で決まるものだと思い込んでいました。

文章の内容に自分の感情を投影して読んでしまっていたので、自分が共感できる問題なら解けるけど、哲学とか民俗とか、自分に興味のない範囲になると途端に解けませんでした…

入塾するまで「得点の波」にずっと悩まされていたけど、対策しようがないと思い込んでいました。

でも、宮園先生に現代文を教えてもらうようになってから、その考え方が180度変わりました!

先生は、文章を単なる言葉の羅列として読むのではなく、緻密に設計された論理構造として捉えて読解方法を教えてくれました。

例えば、筆者がなぜこの第3段落であえて具体的な歴史のエピソードを引用したのか。なぜここで順接ではなく、あえて強い逆接の接続詞を使ったのか。

筆者の仕掛けた「意図」を客観的に見つけ出し、文章全体を構造的に俯瞰する訓練を徹底的に行いました。

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早稲田の現代文は、思想史や近代化論、言語論など、かなりハイレベルな背景知識も要求されますからね。

はい。

最初は難解な専門用語が出てくるだけで思考停止しそうになっていましたが、先生と一緒に文章の骨組みを一つずつ解体していく作業を繰り返すうちに、どんなに難しいテーマでも筆者が言いたいことの必然性を掴めるようになりました。

パズルのピースを組み立てるように、本文の根拠を拾い集めて論理的に構成する。

このやり方をマスターしてからは、早稲田の癖のある問題でも「あ、ここは筆者がこの結論に導くための伏線だな」と冷静に分析できるようになりました。

これは受験のためだけでなく、大学でのレポート作成や、将来社会に出てからもずっと使える一生モノの武器を手に入れたと感じています!

【なぜ難関大現代文には「客観性」が必要なのか】

現代文という科目の本質は、自分の意見を述べることではなく、筆者や作問者の思考のプロセスを正確に追体験することにあります。特に早稲田大学のような最難関レベルでは、受験生の主観や思い込みを排除するための巧妙な選択肢や、論理の飛躍を許さない記述問題が並びます。

当塾の現代文指導では、以下の3つのステップを重視しました。

  • 構造的俯瞰
    段落ごとの役割(主張、具体例、譲歩、結論)を明確にし、文章の地図を描く。

  • 因果の特定
    接続詞や助詞一つに至るまで、筆者がその言葉を選んだ論理的必然性を読み解く。

  • 背景知識の体系化
    近代化論や他者論といった頻出テーマの歴史的背景を学び、初見の文章でも論理の方向性を予測できるようにする。

松﨑さんは、この客観的な視点を手に入れたことで、読解という作業を「感性」から「技術」へと昇華させました。

この能力を習得すると、入試本番という極限の緊張状態においても、常に冷静に正解を導き出せるようになります。

3-3.一般入試と推薦入試のバランス

一般入試の対策と並行して、推薦入試のサポートもかなり濃密に行いましたね。
振り返ってみてどうですか。

正直に言うと、志望理由書の作成は自分がフワッと考えていることを言語化する作業だったので、一般入試の勉強よりも頭をフル回転させたかもしれません。

最初は、早稲田大学のパンフレットに書いてあるような「学問の独立」とか「多様な価値観」といった綺麗な言葉を並べて、どこか表面的な、誰にでも書けるような文章を作ってしまっていました。

でも、宮園先生との添削指導が始まって、その甘さを思い知らされました。

先生からは、

「熱量は伝わるけど、これだと他の受験生と同じような構成だから競り負ける可能性があるので、一緒に修正しましょう」

と言われて、毎日のように言語化を手伝ってもらいました。

自分の内側にあるモヤモヤした想いを、大学受験で通用する言葉に翻訳していく作業は、本当に苦しかったですが、何度も書き直して先生と議論を重ねる中で、ようやく自分でも驚くほど筋の通った、説得力のある志望理由書が完成しました。

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word_balloon id=”38″ size=”M” position=”L” name_position=”under_avatar” radius=”true” balloon=”talk” balloon_shadow=”true”]あの格闘があったからこそ、面接でも揺るぎない自信が生まれましたね。[/word_balloon]

はい!

あのプロセスがあったからこそ、面接対策もすごくスムーズに進みました。

よくある「想定質問の答えを暗記する」みたいなことはあまりせず、自分の志望理由の根幹にある因果関係を完璧に理解し、どんな角度の質問でも答える練習をしました。

あと、先生には精神面でもたくさん支えてもらいました。

入試当日の朝まで、

「今までの努力は、一切の無駄なく合格のためにしていました。一緒に頑張った経験が背中を押すので、諦めずに最後までやろう!」

と何度も背中を押してもらったおかげで、本番も堂々とした振る舞いができたんだと思います!

【推薦入試を「運」にしないための論理武装】

推薦入試において不合格になる受験生の多くは、自分のやりたいこと(願望)と大学の教育方針(要求)の間に、論理的な繋がりを見いだせていません。
大学側は、なぜ他でもないうちの大学なのか、という必然性を求めています。

当塾の推薦対策では、以下の三位一体の因果関係を構築することに注力しました。

  • 過去の経験
    どのような事象に触れ、どのような知的課題意識を持ったか。

  • 現在の志望
    その課題を解決するために、大学のどの教授、どのカリキュラムが必要か。

  • 未来の展望
    大学での学びを経て、社会に対してどのような因果をもたらしたいか。

松﨑さんは、志望理由書を書き上げる過程で、自分自身の過去・現在・未来を一貫した論理の糸で繋ぎ合わせました。

この構造化された思考こそが、面接官の鋭い追及を跳ね返し、合格という必然を勝ち取った真の理由です。

4.推薦入試への挑戦

今回、推薦という形での合格でしたが、その準備過程は一般入試対策に劣らず濃密なものでしたね。

はい、本当にそう思います!

実は最初は、推薦入試の準備に時間を割くことで、一般入試に向けた勉強時間が削られてしまうんじゃないかって、すごく不安だったんです。

でも、宮園先生が「志望理由書を書くことは、『自分が何を学びたいのか』という学問の根源を見つめ直す作業です。これは一般入試の文章構成を見出す着眼点に繋がるから無駄にならないよ!」と教えてくれました。

その言葉で、迷わずに全力で取り組む決心がつきました。

志望理由書の添削では、あえてかなり厳しいフィードバックも投げかけましたが、振り返ってみてどうですか。

最初は本当にボロボロでした(笑)。

私が最初に書いた文章は、今見返すと早稲田のパンフレットの受け売りみたいな、どこか借りてきたような言葉ばかり並んでいて「この志望理由書じゃ合格しないよなあ」って当時から内心思いました。

先生からは「この文章のどこに意志を入れましたか?」「なぜ早稲田のこの学部でなければならないの?」と、自分の言葉で文章を作成するために何度も言語化する作業を手伝ってもらいました。

ほんとに何度も何度も宮園先生にアドバイスをもらって、最終的に完成した志望理由書は、自分でも驚くほど熱量があって、それでいて筋の通ったものになりました。

単に「合格したい!」という願いではなく、私という人間が早稲田大学に合格すべき必然性を、論理的に書き切ることができたと自負しています。

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その論理的な軸が完成したからこそ、面接対策でも驚くような成長を見せてくれましたね。

面接の練習では、先生がわざと意地悪な質問や、想定外の鋭い角度からの質問をたくさん投げてくださいました。

最初は「意地悪すぎるってー」と思ってましたし、先生にも言ってましたね(笑)。

でも、志望理由書を作る過程で自分の軸を徹底的に掘り下げていたので、最終的にはどんな質問が来ても「自分の論理ならこう答えられる」という確固たる自信がありましたし、本番でも、面接官の方からかなり専門的な部分を突っ込まれましたが、焦ることなく、自分の言葉でしっかりと回答することができました。

暗記した答えを読み上げるのではなく、その場で論理を組み立てて対話をする感覚ができたのは、郷中塾で日々「なぜ?」という因果関係を問われ続けてきたおかげです。

合格が決まったとき、学力面はもちろんですが、何より精神的な支えとなってくれた宮園先生の顔が浮かびました。

転塾せず、あのまま一人で悩んでいたら早稲田大学を目指すこともできなかったし、もし早稲田大学の推薦入試を受けることになっても、途中で妥協した志望理由を出して結局は不合格だったと思います。

先生に出会えたことに、本当に感謝しています!

5.後輩たちへのメッセージ

では最後に、後輩たちへのメッセージをお願いします。

まず伝えたいのは、「周囲の環境や声に惑わされないでほしい」ということです。

私のいた環境のように、特定の進路が「正解」だとされる場所では、自分の志望を貫くのが難しく感じることがあるかもしれません。

でも、大学で何を学びたいのか、どんな自分になりたいのか、という根源的な想いを忘れないでほしいです。

あと、もし一人で悩んで行き詰まったときは、「迷わずプロの力を借りた方がいい」です。

私は転塾という大きな決断をしましたが、あのとき郷中塾に入塾しなければ、今も暗闇の中で彷徨って、妥協した大学に進学していたと思います。

自分の努力が正しい方向に向かっているのか、論理的な因果関係に基づいた戦略があるのか。それを客観的に示してくれる存在は不可欠だと思います。

郷中塾には、単に答えを教えるのではなく、自分の不安や悩みに真摯に応えて一緒に考えてくれる先生がいます。

一人で机に向かってパニックになるくらいなら、郷中塾に相談に行った方がいいです!

まとめ

いかがだったでしょうか?

松崎さんの合格は、単なる運や環境によるものではありません。

周囲の国公立志向という潮流に流されず、自らの志望を貫く意志の強さと、当塾で培った深い洞察力、そして論理的な思考プロセスが合致した結果です。

もし、今の学習環境に疑問を感じていたり、自分の志望校に対する戦略が見えていなかったりするならば、一度私たちと話をしてみませんか。

最後までお読みいただきありがとうございました。