郷中塾は志望校合格を
実現し続けています!

郷中塾で努力した生徒たちが志望校合格というかたちで結果を出しています。 正しい努力を続ければ、必ず壁は越えられます!

2025年合格実績 塾生の約半数が鶴丸高校に進学

合格体験記

昨年も郷中塾で努力した生徒たちが志望校合格というかたちで結果を出しています。 正しい努力を続ければ、必ず壁は越えられます!

  • 水本 さくらの写真
    祝合格 鶴丸高校 合格

    水本 さくら

    学校
    城西中
    受験相談時期
    中学2年3月
    入塾時期
    中学3年4月
    入塾時学力
    城西中116位/240人程度

    「仲間とともに駆け抜けた一年」

    小学6年生から中学1年生の3学期まで、別の塾に通っていましたが、「いつか本気で勉強すれば、いいところまで伸びる」と自分に言い聞かせて、目の前のやるべきことから逃げてきました。 その塾を辞めてからも目標は高いのに、それ相応の努力をせずに、だらだらと毎日を過ごしていました。 学校のテストでも半分より下の順位がほとんどで、30点台や40点台もよく取っていました。

    中学2年生の3学期、成績が下がり続け、志望校との距離がどんどん離れていく中で、受験生になってしまうという焦りを感じていました。 そんな中2の終わり頃に郷中塾の合格者の広告を見て興味が出て面談に行ったとき、「今の成績からでも鶴丸高校に合格させる」と先生から言われ、「ここで頑張りたい!」と思い、郷中塾に中3の4月に入塾を決めました。

    入塾後は周りのみんなが真剣に取り組んでいるのを見て、「自分も頑張らないと」と思い、自然と勉強量が増えていきました。 塾では、どんな問題でも分かりやすく、一人一人に合わせた形で、親身に教えてくれました。 授業中に分からないところがあったら、すぐに質問できる雰囲気が出来ていて、先生方も、私たちが完全に理解が出来るまで、丁寧にじっくりと解説してくださり、そのおかげで苦手だった単元も克服できて、どんどん成績が上がっていきました。

    入塾したての頃は周りの勉強量の多さに驚き、授業についていけるか不安でした。 でも先生方が授業以外の時間で私の苦手な単元を克服するための個別指導を行ってくださったり、暗記すべきものを完璧に覚えるまで繰り返し小テストを行ってくださったりしたので、すぐに授業のペースについていけるようになりました。 また、周りのみんなが真剣に取り組んでいるからこそ、「自分も本気で頑張らないと!」と思え、怠けたくなるような心もおさえることが出来ました。 塾の仲間たちにも本当に良い影響をたくさんもらえました。

    どんなに成績がよくなくても、E判定をもらっても、逆転合格することが出来ます。 郷中塾だったからこそ、私は合格出来ました。 一年で大きく変われます!皆さんも是非、頑張ってください!!

    保護者様の声

  • 杉本 航介の写真
    祝合格 鶴丸高校 合格

    杉本 航介

    学校
    鹿大附属中
    受験相談時期
    中学1年3月
    入塾時期
    中学1年3月
    入塾時学力
    鹿大附属中110位/180人中

    「一人ひとりへの指導」

    僕は小4から大手の塾に通っていて、中学受験後も1年間同じ塾に通っていました。 しかし、「塾の宿題もまともにせず、授業中は居眠りばかり、授業で使う教材も忘れる」といった、最悪な僕の状態を見ていた両親によって中2で郷中塾に転塾させられました。

    転塾後は勉強時間も増え、少しずつ成績は伸びていたものの、他の塾生と比べ勉強への取り組みが甘い状態が続いていました。

    そうこうするうちに、中3の夏休みが訪れました。 どんどん周りの塾生との差が開いていく中で、僕は塾と両親から徹底管理されることとなりました。

    「塾での授業中の様子」や「自習中の取り組み内容」、「自宅での学習状況」が幼稚園の連絡帳のレベルで共有され、「宿題の取り組みの甘さ」や「自習中の居眠り」などの僕の塾での問題行動がその日のうちに親の耳に入り、その都度両親からも指導を受け、スマホも没収されました。

    しかし、その甲斐あって、夏休み明けの模試では偏差値が60を超えるようになりました 僕は満足し、少し気が緩んでしまいました。

    そんな僕の内心を見破られたのか、その後も徹底管理体制は継続されました。 加えて、『秋の模試で偏差値63に達しなければ、両親が塾に来て授業参観を行う』ということになりました。 僕はそれだけは絶対に嫌だったので、「夏休み明けの模試で好成績を取れた際のご褒美」として約束されていたスマホの返還を悩んだ末に辞退し、必死に勉強に取り組み続けました。

    勉強を継続した結果、なんと偏差値63、鶴丸高校B判定まで上がりました。 ギリギリで授業参観を回避した僕でしたが、「結果の出る勉強法」を掴めたせいか、勉強が楽しくなり、気がついたら管理されることなく自分で計画を立てて学習に励めるようになっていました。 脅しのような目標も、結果的にはやる気のスイッチになっていたように感じます(笑)

    毎回の塾内での入試演習後に発表される順位ランキング表でも、上位をキープできるようになり、自信がつきました。 また、僕が苦手だった数学と国語は、個別で丁寧に指導してもらい、得意だった理科・社会・英語では「なぜこの答えでなければならないのか」や「この答え方ではなぜダメなのか」を1つずつ深掘りして議論するなど、先生方は真剣に向き合ってくれました。

    その成果があり、先生方から「絶対受かる!」と言ってもらえるほど、成長することができ、私立高校入試では理社で96点を取り、県立高校入試でも、中学受験の頃からの長年の課題であった国語と数学もしっかりと苦手を克服することができました。 受験した私立高校は全て最難関コースに合格をいただくこともできました。

    この成長は個人に寄り添う、郷中塾ならではだと思います。本当に感謝しています。 ありがとうございました!

    保護者様の声

  • 竹下 滉大の写真
    祝合格 鶴丸高校 合格

    竹下 滉大

    学校
    武中
    受験相談時期
    中学2年1月
    入塾時期
    中学2年2月
    入塾時学力
    武中33位/150人中

    中1から中2まで大手塾に通っていましたが、全九州模試でなかなか偏差値50を超えることが出来ず焦っていました。

    父の勧めで郷中塾に面談に行ったところ、先生から「郷中塾ならその偏差値からでも、鶴丸高校に合格することは難しくない」と言われ、それまでは甲南高校が志望校でしたが、鶴丸高校を意識するようになりました。

    郷中塾は授業中でもとても質問がしやすく、何度聞いても丁寧に教えてくれるので、分からない問題が少しずつ減っていきました。

    勉強のやり方も教えてもらえたので、次に何に取り組むべきかも自分で考えられるようになっていきました。

    自習室には先生が常に居てくれたので、自習中にも分からない問題はすぐに質問することができたので、分からないことが次第になくなっていきました。

    それまで全く変わっていなかった模試の偏差値も、50以下だったのが60を超え、驚くほど上がっていき、「鶴丸高校に行けるのではないか」と思えるようになりました。

    私立高校も全て合格することができ、気がついたら入試本番も終わって合格していました。 このようにして、私は鶴丸高校に合格することができました。

    この1年を通して、僕は『自分の意志次第でどんな高校でも目指せる』と分かりました。

    郷中塾に通わなければ、鶴丸高校を受験しようと思うこともなかったと思います。 難関校に行きたい人にとって、郷中塾は成績も志望校も上げてくれる、最高の塾だと思います。

    「行ける高校」ではなく、「行きたい高校」に向けて、努力を惜しまず頑張ってください。

    保護者様の声

  • 渡邊 希音の写真
    祝合格 鶴丸高校 合格

    渡邊 希音

    学校
    天保山中
    受験相談時期
    中学3年4月
    入塾時期
    中学3年4月末
    入塾時学力
    天保山中10位/116人中

    「学習環境を変えて掴めた 小学校からの夢」

    私は中3の4月末に郷中塾に転塾しました。 鶴丸高校への合格は、小学生の頃からの夢であり、そのためにずっと勉強を続けてきました。 しかし、思うように結果が出ず、だんだんと気持ちが沈んでいきました。

    そんな中で「一度、学習環境を変えてみよう」と思い、中学入学前から通っていた塾を変えることを決意しました。

    ちょうどその頃、私が通っている中学校から鶴丸高校に合格した先輩が郷中塾に通っていたことを知り、興味を持ちました。 母と一緒に面談に行き、塾長の話を聞いているうちに「この塾で頑張りたい」と強く思うようになり、入塾を決めました。

    郷中塾でまず驚いたのは、「授業が楽しい!」ということでした。 それまで私にとって授業は「退屈でつまらないもの」という印象でしたが、郷中塾の授業は面白く、集中して聞けて、もっと受けていたいと思える内容でした。

    私は理科と数学は得意でしたが、国語と英語が苦手という典型的な理系タイプでした。 ですが、個別指導で勉強のやり方や解き方を教えてもらうことで、苦手な教科の点数がどんどん上がっていきました。 特に苦手だった英語は、理科と同じくらい高得点を取れるようになり、公立高校の入試本番では英語が一番得点の高い教科になって、とても嬉しかったです。

    楽しく受験を乗り越えられたのは、間違いなく郷中塾のおかげです。 「落ちたらどうしよう」と不安になることもありましたが、これまでに解いた大量の問題と、週5という過酷なスケジュールを乗り越えた経験が大きな自信となりました。

    最後に、今私が大事にしている言葉を贈ります。

    「やらない後悔より、やって大成功。」

    今のままでよいのか不安を感じている人は、受験が終わったときに後悔しないように、郷中塾で志望校合格という大成功を成し遂げてください。 応援しています!

    保護者様の声

  • 大山 倫央の写真
    祝合格 鶴丸高校 合格

    大山 倫央

    学校
    修学館中
    受験相談時期
    中学2年1月
    入塾時期
    中学3年10月
    入塾時学力
    修学館中13位/90人中

    「不安だらけだった私が、自信を持てるようになるまで」

    中学2年生の一学期に受けた模試で私は偏差値40台を取り、当時通っていた塾の先生に「公立高校の普通科はどこも受からない」と言われました。 その後、いくつかの塾に通いましたが、どこの塾でも成績は思うように上がりませんでした。

    中学3年生になり、鶴丸高校に行きたいという気持ちが強くなりました。 しかし、夏休み以降に受けた模試は鶴丸高校の判定がD判定、あるいはE判定でした。 この頃、鶴丸高校の受験をあきらめることが私の頭によぎりました。 今振り返ると、このころの私は一日の勉強時間が足りていないことが多かったです。

    入試本番までの時間が迫ってくる中、不安や焦り、迷いがどんどん重なっていきました。

    10月になったある日、郷中塾のチラシを見つけ、この塾なら自分を合格させてくれるのではないかと考えました。 すぐに塾長と面談をして、入塾することを決めました。

    郷中塾では1日で5教科の授業を行い、休日に行う入試演習ではわかりやすい解説授業もあるため、とても充実していました。

    自分が何を勉強すればよいかわからないときには先生に相談し、自らの苦手分野を話し合い、的確な指示をもらうことができました。

    塾には同じく鶴丸高校を志望し、一緒に頑張ることができる仲間がいたので、楽しく通うことができました。

    成績は着実に伸び、最後の模試では鶴丸高校B判定を取ることができました。

    受かる可能性の低かった私立高校最難関コースも合格することができ、公立高校の入試本番では、「自分は必ず合格できる」と最後まで気を抜かずに取り組むことができました。

    私は郷中塾の良好な環境と日々の授業、先生の的確な指導のおかげで、無事に鶴丸高校に合格することができました。

    郷中塾は、自分の第一志望の合格への道を切り開いてくれます。 どんなに成績が悪くても、やる気があり、努力を続けられるのであれば、入塾する事を強くおすすめします!

    保護者様の声

  • 神野 俊介の写真
    祝合格 鶴丸高校 合格

    神野 俊介

    学校
    城西中
    受験相談時期
    中学3年10月
    入塾時期
    中学3年10月
    入塾時学力
    城西中90位/240人程度

    「E判定からの挑戦 仲間と先生に支えられて掴んだ合格」

    私は元々、中1から大手の塾の通っていましたが、成績があまり伸びず悩んでいました。 苦手だった英語を補強するために中3の5月からは個別指導も合わせて受けましたが、それでもなかなか成績が上がりませんでした。 夏休みも終わり、市共通テストの結果も良くないままだったので、郷中塾に通っていた姉の勧めもあり、郷中塾に転塾することにしました。

    郷中塾は少人数教室のため、先生方がしっかりと向き合ってくれ、自分に合う勉強法についてアドバイスをしてくれました。

    ずっと苦手だった英語を克服するために先生に相談した際に、自分が何に躓いているのかを確認してくださり、自分がやるべき課題についてやり方まで細かく示してくれ、分からなかった問題についても丁寧に教えてくれました。 そのおかげで、これまで全く上がらなかった英語の成績が、初めて少しずつ上がっていきました。

    年中無休の自習室が完備されており、私も毎日のように利用していました。 自習室は一人一人の勉強スペースがあり、先生も常にいるため学習環境がとても良く、勉強に集中して取り組むことが出来ました。

    周りの生徒も勉強に対する意識が非常に高かったので、仲間意識も芽生え、共に勉強しようとする向上心が高まりました。 共に教えあいながら、楽しく学ぶことができたので、精神的にも安定して学習に取り組むことができました。

    私は中3の9月末時点でE判定でしたが、先生方や仲間の支えにより、第一志望である鶴丸高校に合格することができました。 成績が悪く、伸び悩んでいる人も、自分に合った勉強法で本気で勉強すれば第一志望校に行くことが出来ます。 諦めずに日々努力し、自分を信じて頑張ってください!

    保護者様の声

  • 神宮司 紗矢の写真
    祝合格 鶴丸高校 合格

    神宮司 紗矢

    学校
    武中
    受験相談時期
    中学3年5月
    入塾時期
    中学3年5月
    入塾時学力
    武中6位/150人中

    私はもともと大手の塾に通っていましたが、特に苦手だった数学の授業についていけず、成績も伸び悩んでいました。 そんな私の様子を見ていた親の勧めもあり、学習環境を変えるために郷中塾への転塾を決意しました。

    皆さんにも経験があるかもしれませんが、「わからないところをそのままにしてしまう」ことはありませんか? 私はまさにそのタイプでした。

    通っていた大手塾では質問したくても、質問したい教科の担当の先生を探さなければならず、結局「あとで聞こう」と思って忘れてしまい、わからないままにしてしまうことがよくありました。

    しかし、郷中塾では自習室に5教科すべての先生が常にいて、わからないことをすぐに質問できます。 そのおかげで、疑問点をそのままにせず、すぐに解決できるようになりました。

    自習室は仕切りがあり、年中無休で利用できるので、周りを気にせず集中して学習できます。 授業中も、わからないところは納得できるまで丁寧に教えてもらえるため、理解も深まりました。

    また、郷中塾は少人数制クラスで、自分と同じ鶴丸高校を目指す生徒ばかりだったため、仲間との結束力も強く、良い刺激を受けました。

    先生方は一人ひとりの課題に向き合い、個別に「今、何を優先して取り組むべきか」を明確にアドバイスしてくださいます。 そのおかげで、私は苦手だった数学の点数を大きく伸ばすことができました。

    私は郷中塾に転塾したことで、苦手を克服でき、鶴丸高校に合格することができました。 これから頑張ろうと思っている皆さん。郷中塾で一緒に志望校合格を目指して頑張ってください!

    保護者様の声

  • 岡本 真帆の写真
    祝合格 鶴丸高校 合格

    岡本 真帆

    学校
    南中
    受験相談時期
    中学2年5月,中学2年3月
    入塾時期
    中学3年10月
    入塾時学力
    南中6位/140人中

    「郷中塾で変わった 私の受験生活」

    私は入塾するまで、大手通信教材を使い、学習を進めていました。 日々の学校の授業を余裕をもって受ける分にはそれだけでよかったのですが、定期テストや模試では思うような結果が出ないことが多かったです。

    長期休みには他の塾の夏期講習や冬期講習を受けることもありましたが、モチベーションが上がらず、『通っていても、通っていなくても大きく変わらない』と感じていました。

    中2の5月のある日、道で見かけた郷中塾へ面談に行きました。他の塾ではしつこく入塾を勧められたことが多かったにもかかわらず、郷中塾の先生は私の「成績」と「部活や習い事」の状況を踏まえ、「まだ入塾しなくても大丈夫だよ」と言ってくれました。

    これに驚き、『この塾ならきっと退屈しない授業をしてくれるだろう』と思い、部活が終わる中3の10月まで塾に通わず学習を進めてきました。

    いざ入塾すると、周りの仲間のレベルの高さや授業の進め方に大きな衝撃を受け、今までと比べものにならないぐらい学習量が増えました。 私は家ではダラダラしたい人間なので、できるだけ学校で塾の宿題を終わらせるようにしました。すると時間密度が劇的に上がりました。

    冬になると塾で過去問演習が始まりました。 家でやると集中できない過去問も、しっかり集中して解けるようになり、先生方の記述の指導のおかげで、上手な答案が書けるようにもなってきました。

    圧倒的な演習量のおかげで絶対的な自信も持てるようになり、自分の苦手なところやミスしやすいところがわかるようになりました。 周りのやる気につられ、駄目なところを改善できるように頑張ることもできました。 勉強に対してのやる気がなかった私が、自信を持って合格まで進んでこられたのは、郷中塾のおかげです。 本当にありがとうございました。

    保護者様の声

  • 永吉 美花の写真
    祝合格 甲南高校 合格

    永吉 美花

    学校
    鴨池中
    受験相談時期
    中学3年7月
    入塾時期
    中学3年7月
    入塾時学力
    鴨池中33位/160人中

    「勉強嫌いだった私の『楽しかった高校受験』」

    私が郷中塾に入塾したのは中学3年生の夏休み。 それまで私は勉強が大嫌いだったので、塾に通ったことは一度もなく、自宅での勉強もテスト前以外はすることがほとんどありませんでした。 受験生になってからもそんな状態は変わらず、志望校もずっとE判定で、さすがにこのままでは駄目だと思い、学校の友人からの誘いをきっかけに入塾を決めました。

    郷中塾に入塾してからは、先生方からの指導のおかげで、自分に合った勉強法を理解し、効率の良い勉強を行うことができるようになったため、着々と成績を向上させることができました。 大嫌いだった勉強を『楽しい』と思えるようになり、毎日のように塾に通い、休みの日には朝の9時から夜の10時まで13時間勉強していました。

    頻繁に行われる塾内のテストでは毎回順位が分かるので、「絶対にクラス内で1位を取るぞ!」という気持ちになり、必死で勉強しました。

    郷中塾の先生方は親しみやすく、人見知りな私でも気軽に質問することができ、授業内でも私が理解できないところをわかるまで徹底して教えてくださいました。

    また、塾内には同じ目標を持った仲間がいて、競い合ったり、教え合ったりもしました。 お互いを高め合える貴重な存在で、私の高校受験において必要不可欠でした。

    そんな郷中塾の先生方や仲間のおかげで、勉強が苦になることなく、たったの7ヶ月で志望校合格まで成績を急上昇させることができました。 ずっと憧れていた甲南高校に合格できたことは、今でも信じられません。 受験勉強は辛くて大変なものと考えていましたが、郷中塾では勉強が楽しいと思えて、受験生活にストレスを感じることはほとんどありませんでした。

    今年受験生になる皆さん。郷中塾でなら高校受験をつらい思い出ではなく、楽しい思い出にすることができます。 郷中塾で志望校合格に向けて、楽しみながら勉強を頑張ってください。

    Enjoy Studying!

    保護者様の声

  • 立野 詩桜里の写真
    祝合格 鶴丸高校 合格

    立野 詩桜里

    学校
    修学館中
    受験相談時期
    中学2年2月
    入塾時期
    中学3年5月
    入塾時学力
    修学館中28位/90人中

    「受験勉強を通して気づけた勉強の楽しさ」

    成績が上がらないことに悩んでいた私は、中3の5月に大手学習塾から郷中塾に転塾しました。

    転塾後すぐに成績が上がったのですが、夏休みの終わり頃に難易度が増していく数学に苦戦するようになり、精神的に追い詰められてしまい、やがて全教科が手につかなくなってしまいました。 周りの塾生たちとの差がどんどんついてしまい、9月にはクラス変更となりました。

    それが、後から思えば、自分を変えるきっかけになったのです。 クラスが下がったことにより、これまでの何十倍もの焦りと不安を感じるようになり、毎日自習室に通うようになりました。10月には、休日は授業時間も含めて1日13時間勉強するようになり、「やらなきゃ!」という気持ちが自然と芽生えていきました。

    精神的に不安定だった私に対して、先生方はどんなときも寄り添い、支えてくださいました。精神的に安定してきたこともあり、秋には偏差値が10上がり、上位クラスの基準に達するまでになりましたが、あえてそのままのクラスで仲間とともに高いレベルで競い合いました。

    無意識のうちに自分にプレッシャーをかけ、「5教科で1位を取れないと悔しい」と泣いた日もありました。

    そんなときも先生方はさまざまなアドバイスをくれ、わからないところは丁寧に教えてくださいました。私立入試の直前には、不安を抱えていた私に自信を与えてくださり、私立高校では全て最上位コースに合格できました。

    その経験から自信がつき、公立入試の演習では毎回鶴丸高校の合格ラインを超えるようになりました。本番は緊張しましたが、いつも通りの力を出しきり、無事に合格することができました。

    精神的に追い詰められていた私が、ここまで成績を伸ばせた理由。それは、「勉強って楽しいんだ」と思えるようになったからです。

    その楽しさを教えてくれたのは、郷中塾の先生方、そして仲間たちでした。本当に感謝しています。郷中塾に入ったことで、私は自分を変えることができました。

    受験を控える皆さんへ。 「勉強している“つもり”」をやめて、本気でやる気を出し、勉強を楽しんでください。 入塾を迷っている方は、ぜひ郷中塾で、志望校合格を勝ち取りましょう!

    保護者様の声

  • 本坊 昂士の写真
    祝合格 鶴丸高校 合格

    本坊 昂士

    学校
    城西中
    受験相談時期
    中学2年3月
    入塾時期
    中学3年4月
    入塾時学力
    私立中25位/70人中

    「偏差値44からの挑戦」

    私は中2まで私立の中高一貫校に通っており、定期テストは直前の暗記でやり過ごしていました。 しかし、漠然とこのままではダメだと思い、たくさんの人に相談して転校をすることを決意しました。

    転校すると決意してからは、急に高校受験の準備が始まり、分からないことが多く毎日悩んでいました。 そんな時に知り合いから郷中塾を勧められ、受験相談に行きました。 そこで、高校受験の厳しさを実感し、説明を受けた後、転校したことをとても後悔しました。 しかし受験相談が終わり、塾を出るときに先生から「頑張ってね」と励ましの言葉をかけられ、この先生のもとで一年間頑張ろうと決意しました。

    中3になってすぐに全九州模試がありました。 模試の偏差値は44で中央高校もE判定という悲惨な結果でした。 この時も、転校して受験をするという選択をしたことを後悔しました。

    塾の小テストでもなかなか点数が取れず困っていましたが、先生方が暗記のやり方を教えてくれたおかげで、満点を取れるようになりました。 そして5月の実力テストでは、学年で20位になることができました。

    その後の模試では偏差値60に一気に上がり、1月にあった鹿児島県模試では鶴丸高校A判定を取れました。

    受験当日も先生方は朝早くから会場に来て、私に話しかけてくださり、緊張をほぐすことができました。 受験期の中で不安になることも多かったですが、先生方の「絶対に君は受かるから」という言葉は心の支えになりました。

    入塾してからも様々な壁に直面し、何度もくじけそうになりました。 しかし先生方の温かい指導のおかげで、諦めずに鶴丸高校合格を勝ち取ることが出来ました。

    私のように合格ラインから程遠いという人でも、1年で大きく伸びることが可能です。 皆さんも夢を諦めずに頑張ってください!

    保護者様の声

  • 櫻井 玲綺の写真
    祝合格 甲南高校 合格

    櫻井 玲綺

    学校
    吉野中
    受験相談時期
    中学2年2月
    入塾時期
    中学3年7月
    入塾時学力
    吉野中150位/290人中

    「『無理』を覆した 郷中塾での8カ月」

    「この点数では甲南高校は無理です。過去にこの点数だった人たちは、玉龍がギリギリです。そもそもこの点数で甲南高校を受験した人を見たことがありません。」

    中3の10月末にあった第2回市共通テストの結果を見ながら学校の担任の先生からそのように言われました。市内順位1200位以下の成績表を前に、自分自身でも『そりゃそうだろうな』と思いました。

    私は中2の9月に小6から通っていた大手の進学塾を辞めてから、勉強することも辞めてしまい、部活動のバレーボールを一生懸命していました。

    2年生の途中からは、疲れからか次第に朝起きることが出来なくなってしまい、学校に昼頃に行くことがほとんどになり、まともに授業を聞く機会も減り、とうとう校内で150位近くになってしまいました。

    本来であればその時点で焦るべきでしたが、『まあ大丈夫だろう』と根拠もなく思いながら特に何もしないまま3年生に進級したため、学校の授業にすらついていけなくなってしまいました。

    さすがにヤバイと思い、新しい塾に入り、自分なりに頑張りましたが、全く成績は上がらず、「もう無理だ」と諦めていました。

    そんな状態のある日、鹿大附属中出身の姉から「郷中塾ならなんとかなるんじゃない?」と言われました。 姉が言うには、附属中学校で中3でもずっと下の方にいた生徒たちが、いつの間にか成績が急上昇していて、鶴丸高校に受かっていた、ということでした。

    姉の話を聞いて「そこなら私も頑張れば甲南高校に合格出来るかもしれない!」と思い、思い切って中3の7月から郷中塾の夏期講習に参加しました。 最初は小テストも0点で、授業中も初めて聞いた言葉がたくさんあって、覚えることが多すぎてパンクしそうになりましたが、授業後に先生が個別に教えてくれたりしたのでなんとかついていくことができました。

    少しでも甲南高校に近づくために、夏休みは朝は9時から自習に行き、昼から夜は授業を受け、頑張り続けました。

    2学期になり学校が始まってからは、教室内で休み時間も昼休みも勉強していて、クラスメイトに馬鹿にされながらも勉強し続けていました。何度も諦めそうになりながらも頑張れたのは、郷中塾の仲間と先生方のおかげでした。

    私と同じように志望校について、「絶対無理です」と言われているような人も郷中塾で頑張ればなんとかなります。私がそれを証明しました。 諦めずに頑張ってください!

    保護者様の声

  • 青山 浩太郎の写真
    祝合格 鶴丸高校 合格

    青山 浩太郎

    学校
    修学館中
    受験相談時期
    中学3年5月
    入塾時期
    中学3年6月
    入塾時学力
    修学館中35位/90人中

    「1日10時間ゲームしていた僕が、鶴丸に受かるまで」

    中学3年の6月、僕は郷中塾への入塾を決断しました。 きっかけは、郷中塾に通っていた友達に誘われたことです。

    それまでの僕は、1日10時間ゲームをするのが当たり前で、勉強はテストの1週間前に少し手をつける程度でした。

    そんな生活から抜け出すきっかけとなったのが、郷中塾の塾長との面談でした。 初めて会ったはずなのに、僕の状況をズバリ言い当てられ、「この先生、この塾なら自分を変えられるかもしれない」と感じ、入塾を決めました。

    入塾後は、格段に勉強量が増えました。 その理由は、年中無休で朝から夜まで自習室が開いていて、わからない問題があればすぐに先生に質問できる環境があったからです。自分だけで解説を読んでも理解できないような問題でも、すぐに解き方を教えてもらえるのがとてもありがたかったです。

    また、授業の質も非常に高く、クラス専任の先生が5教科すべてを担当してくださいます。 どの授業もわかりやすく面白く、問題ごとに「理解できてる?」と確認しながら進めてくれるので、ついていけなくなることがありません。

    分からないときには、素直に手を挙げることが大切です。 僕は、分からないのに手を挙げずに後悔したことが何度もありました。 でも、郷中塾の人たちは誰も質問を馬鹿にしたりしないので、勇気を出して聞いてください。

    郷中塾で勉強のやり方から教えていただき、努力を積み重ねた結果、僕は目標だった鶴丸高校に合格することができました。 もし他の大手塾に通っていたら、上のクラスに上がることもなく、下位クラスでやる気をなくしていたと思います。

    迷っているなら、とりあえず入塾してみてください。 あなたが想像しているような苦しい場所ではありません。 勉強が楽しくなる、とても不思議な空間です。

    自分を支えてくれる周囲への感謝を忘れずに、目標に向かって努力を続けてください。

    保護者様の声

  • 山下 宗一郎の写真
    祝合格 甲南高校 合格

    山下 宗一郎

    学校
    南中
    受験相談時期
    中学1年4月,中学3年4月
    入塾時期
    中学3年4月
    入塾時学力
    南中26位/140人中

    「嫌な自分から逃げる自分からの卒業」

    それまで2つの塾に通ったことがありましたが、どちらもあまり続きませんでした。 中学3年生になる直前の春休みに前の塾を辞めることになり、以前から気になっていた郷中塾に行きたいと親にお願いしました。

    受験相談ではこれまでの自分の行いの理由を問われましたが、考えてみても何も理由が思いつかず、ほとんど返答することができませんでした。

    「嫌なことから逃げ続けているんだね」と指摘されて、まさにその通りだなと思いました。 改めて『絶対にこの塾で頑張りたい』と思い、翌日から通塾を開始させてもらいました。 中学3年生の4月でした。

    入塾当初はあまり勉強ができず、特に英語や社会が苦手でした。

    ですが、塾で単語の覚え方やグラフ・資料の読み取り方などを少しずつ学び、徐々に良い点数が取れるようになっていきました。 努力が結果として学校の成績にも表れ、とても嬉しかったです。

    また、「学習方法を工夫することで、こんなにも結果が変わるのか」と実感することができ、大きな学びになりました。

    新しい単元に入ったときは最初はできなくても、何度も繰り返し練習するうちにコツをつかみ、少しずつ解くスピードも上がっていきました。 その過程で、勉強の面白さを実感するようになりました。

    試行錯誤を重ねながら解くことで実力がつき、問題が解けたときの達成感が大きく、それが「もっと難しい問題にも挑戦したい」という意欲につながりました。

    反復学習の大切さに気づけたのも、この塾での経験のおかげです。 郷中塾では、入試対策として早い段階から多くの過去問演習を行い、自分の苦手な分野をすぐに把握して復習することができます。 苦手意識が強い人でも、時間をかけてしっかり理解することで、自信につながると思います。

    さらに、講師の先生方はわからない部分を丁寧に解説してくださるので、細かいところまでしっかり理解できました。

    一大決心をしての入塾でしたが、1年弱の間に何度か自分の弱い面が出てしまったこともありました。 その都度、先生方が温かく、ときに厳しく指導してくださったので、再起することができました。 本当にありがとうございました!

    最後に、これから高校受験に挑む後輩たちに向けて、応援のメッセージを送ります。 「エンジョイ・スタンディング(Enjoy Studying)!」 この言葉は、講師の堀之内太郎先生が言っていたもので、受験に向かって頑張るみなさんに、勉強の楽しさを実感してほしいという想いが込められています。

    郷中塾は本当に勉強が楽しくなる場所です。 毎日努力を重ねて、楽しみながら、ぜひ合格を勝ち取ってください!

    保護者様の声

  • 田代 啓悟の写真
    祝合格 鶴丸高校 合格

    田代 啓悟

    学校
    天保山中
    受験相談時期
    中学3年6月
    入塾時期
    中学3年7月
    入塾時学力
    天保山中24位/116人中

    僕は中学3年生の夏休み前に郷中塾に入塾しました。 中学校に入ってから、それまでに2つの塾に通ったことがあり、郷中塾は3つめの塾でしたが、入塾当時は英語の文法や単語に強い苦手意識があり、テストの点数も思うように伸びていませんでした。 さらに、他の教科も基礎がしっかり身についていなかったため、成績は全体的に低迷していました。

    また、所属していたバスケ部が県大会で上位に勝ち進み、11月半ばまで練習がありました。 周りのみんなが受験勉強に専念している中で、学力的にも遅れていることに焦りを感じていました。

    しかし、そんな僕にも郷中塾の先生方は常に親身にサポートしてくれました。 わからないことがあればすぐに質問できる雰囲気があり、個別指導も充実していたことで、理解を深めることができました。

    郷中塾ではそれぞれの人に宿題が出されるのですが、僕にはたくさんの宿題が出され、それが自分にはとても効果的でした。 量の多い課題に毎回取り組む中で、知識が着実に定着し、英語だけでなく他の教科の成績にも良い影響を与えました。 「日々の積み重ねが確実に力になっている」と実感でき、少しずつ自信を持てるようになっていきました。

    入試演習を何度も重ねたことも大きなポイントでした。 実際の入試に近い形式で演習することで、問題の解き方や時間配分の感覚を身につけることができました。 最初は難しいと感じた問題も、繰り返し取り組むうちに自然と解けるようになり、少しずつ成績も上がっていきました。

    僕の志望校は甲南高校だったのですが、どんどん成績が上がっていくうちに「行けるなら鶴丸高校に行ってみたい」と思うようになり、先生に相談すると「絶対合格できるよ」と言ってくれたので、2月に受験校を鶴丸高校に変更しました。

    入試本番では自信を持って、落ち着いて問題に取り組むことができ、鶴丸高校に無事合格することができました。

    郷中塾で学んだことは、単なる知識だけではありません。 『勉強への姿勢』や『自己管理能力』も身につき、今後の人生においても大きな財産になったと感じています。

    これから受験を迎える皆さん。 遅くまで部活をしていても、判定が悪くても、先生方と自分を信じて志望校を諦めないでください。

    受験は確かに不安で大変なものですが、努力は必ず自分の力になります。 どんな結果になったとしても、自分を誇れるように、悔いのないように全力で頑張ってください。 応援しています!

    保護者様の声

  • 伊藤 空大の写真
    祝合格 鶴丸高校 合格

    伊藤 空大

    学校
    天保山中
    受験相談時期
    中学3年6月
    入塾時期
    中学3年6月
    入塾時学力
    天保山中23位/116人中

    「本気の仲間と掴めた合格」

    私はもともと大手の塾に通っていましたが、成績があまり伸びずに悩んでいました。 そんな時、友達から郷中塾を紹介してもらい、中3の夏前に転塾しました。

    郷中塾は少人数のため、先生方がしっかりと私たちに向き合ってくれ、一人一人に合った勉強法についてアドバイスをしてくれました。

    私はもともと理科を苦手としていましたが、先生方が「やるべき課題」を示してくれ、わからない問題は丁寧に教えてくれました。 確実に結果が出ていったことで、理科への苦手意識もなくなりました。

    年中無休の自習室が完備されており、一人一人に勉強スペースがあり、先生が常にいます。そのため、学習環境がとてもよく、勉強に集中することができます。

    周りの生徒も勉強に対する意識が高いため、仲間意識が強くなり、向上心も高まります。 ともに教えあいながら、楽しく学ぶことができるため、メンタル面でも安定した状態を保つことができます。

    私も初めの頃はE判定でしたが、先生方や仲間の支えにより鶴丸高校に合格することができました。

    成績が悪く、伸び悩んでいる人も郷中塾で本気で勉強すれば第一志望校に合格することができます。 諦めずに日々努力し、自分を信じて頑張ってください。

    保護者様の声

  • 太利 優稀歩の写真
    祝合格 鶴丸高校 合格

    太利 優稀歩

    学校
    天保山中
    受験相談時期
    中学3年5月
    入塾時期
    中学3年7月
    入塾時学力
    天保山中6位/116人中

    私が郷中塾に通い始めたのは中3の夏期講習からでした。 それまでは他の塾に通っていたのですが、受験生という自覚を持てないまま月日が過ぎ、成績も伸びずこのままではいけないと感じていた時に郷中塾のチラシを親に見せられ、入塾を決意しました。

    最初は緊張でいっぱいでしたが、同じ目標を持つ友人ができ、楽しく学び続けることができました。 先生がユーモアを交えながら授業を進めてくださったのも楽しく学べた1つの理由でした。

    また、授業で解いたテストのランキング表が配られるので、友人と互いに競い合いながら成長することができました。

    私は家で自主的に勉強することが苦手だったので、授業のない日はほぼ毎日自習室に通い勉強するようにしていました。 それによって勉強が少しずつ習慣になっていき、学力が向上しました。

    実際に9月の第1回鹿児島市共通テストでは鹿児島市内順位が330位以下でしたが、10月の第2回鹿児島市共通テストでは大きく順位が上がり鹿児島市内順位が36位で天保山中でも学年1位をとることができました。

    また、郷中塾は全ての教科を同じ先生が教えてくださるので、質問したい教科がたくさんあっても、教科担の先生ごとに質問に行く必要がありませんでした。 少人数クラスなので質問待ちの時間もほとんどなく、納得できるまで質問し続けることができたのも良かったです。

    他にも、自習室が一年中休みなく開いているので、自分が勉強したいときに自由に行くことができ、自習室には質問に答えるための先生が待機してくださっているのでいつでも質問することができた点も良かったです。

    自分には無理だと志望校を諦めたくなることもありましたが、先生や塾の仲間のおかげで努力を続けることができました。 郷中塾の先生方なら、きっと貴方の力を最大限に引き出してくれることと思います。諦めずに頑張ってください!

    保護者様の声

  • 新原 結人さんの写真
    祝合格 鶴丸高校 合格

    新原 結人

    学校
    天保山中
    入塾時期
    中学3年4月
    入塾時学力
    天保山中20位/140人程度

    「私は中学校に入学してから最初のテストでは30位くらいでした。これではいけないと思って中1の6月から大手の塾に入りましたが、やる気に波があったり、周りの意識の低さもあり、なかなか勉強に集中できていませんでした。 自分なりに頑張っているつもりでしたが、成績は15位付近をさまよい続け、中2の最後までずっと伸び悩んでいました。

    そんなとき郷中塾の広告を見て、「3年生のスタートを切るぞ!」という思いで中3の4月に転塾しました。

    入塾前は塾の授業についていけるか不安でしたが、先生が授業中に分かっているかどうかの確認をしてくれたので大丈夫でした。入塾後のテストでは一気に学年4位になれ、10月の実力テストでは学年1位をとることができました。

    また、志望校である鶴丸高校への合格に向けて多くの自分のやるべき課題や苦手教科の克服、自分の成績の分析など様々なサポートをしてもらい、合格するための実力を授業や自習の時間で身につけることができました。それまで無理だと思っていた遠い存在であった鶴丸高校への合格も郷中塾でなければ無理だったと思います。

    郷中塾の「年中無休で常時先生に質問ができる自習室」や「楽しく、着実に実力をつけることのできる授業」、そして「一緒に頑張れる仲間がいること」は学習を行う環境として良く、信じられないほど成績が上がります。

    僕のようにE判定でも、諦めずに合格を目指して頑張ってください!

    保護者様の声

  • 堀田 桂史さんの写真
    祝合格 鶴丸高校 合格

    堀田 桂史

    学校
    附属中
    入塾時期
    中学1年4月
    入塾時学力
    中学入学時から在籍

    私の受験生としてのスタートダッシュはあまり良いものとは言えなかった。 学習量が特段多いわけでもなかったし、下のクラスからのスタートだったからだ。

    しかし、成績に関係なく本気で鶴丸高校を目指している周りの仲間に触発され、私の競争心に火がついた。 そこからは通学時間のようなスキマ時間でも勉強するようになった。

    中3の夏休みになり、私は念願だった上のクラスに入ることができた。周りは知らない生徒ばかりで緊張していたが、次第に打ち解け互いを高め合いながら授業に挑んだ。

    もちろん受験勉強が万事順当というわけではない。 幾度となく大きな壁にぶつかった。 しかし、その度に郷中塾の先生と仲間が大きな支えとなった。

    そして最終的に夢だった鶴丸高校に合格することができた。 今なら私は胸を張って言える「鶴丸行くなら郷中塾、郷中塾最高!」だと。

    保護者様の声

  • 宮里 鴻志さんの写真
    祝合格 鶴丸高校 合格

    宮里 鴻志

    学校
    附属中
    入塾時期
    中学3年10月
    入塾時学力
    附属中100位/170人程度

    郷中塾は僕が元々通っていた塾とは2つの点で全く違いました。

    1つ目は塾内での結束力が異常に強いということです。

    少人数なので、とにかく先生が一人一人をよく見てくださり、個人ごとに対策や助言をしてくださいます。また、塾での授業や長い自習時間を友達と乗り越えるうちに、仲間との間に大きな絆も芽生え切磋琢磨できました。

    このように郷中塾は先生や同じ志望校を目指す同志との距離が非常に近いです。

    2つ目は学習環境がどこよりも快適だということです。

    自習室には自分専用の席があり、9時~22時まで毎日開いています。学校終わりに直接塾に行って授業が始まるまで自習をしたり、土日は朝から夕方まで授業を受けた後に22時まで自習をしていました。自習室には常に先生が居てくれて、分からない問題をすぐ質問することができたので、ストレスなく勉強を行うことができました。

    こんな感じで丸一日、勉強尽くしの生活をフルで送る事ができます。

    郷中塾は確かに大変でした。 しかし、僕が手の届かなかった高校に合格できたのは郷中塾で本気で勉強するようになったからです。郷中塾でなければきっと不合格だったと思います。

    保護者様の声

  • 上薗 麟太郎さんの写真
    祝合格 鶴丸高校 合格

    上薗 麟太郎

    学校
    修学館
    入塾時期
    中学3年6月
    入塾時学力
    修学館中30位/70人程度

    中3の夏休み前、僕はもともと通っていた塾で長らく鶴丸・甲南コースに上がれずに苦戦していました。 このまま大事な夏休みに突入して良いものかと落ち込んでいた時、友達から郷中塾を紹介してもらいました。 塾長と面談をして「この塾なら自分を変えられるかもしれない!」と思い入塾しました。

    それまでの自分の学習状況はひどいものでした。 とても学習量が少なく、ずっと学校の定期テスト前の一夜漬けのような勉強をしていたと思います。

    しかし郷中塾に入った後は、勉強が習慣化され、圧倒的に学習量が増えました。 授業が充実しているのはもちろん、年中無休で、しかも5教科それぞれの質問に対応してくださる講師がいる専用自習室のおかげで、自分の勉強したい時に好きなだけ勉強することができました。 また、分からない事を講師にすぐ質問する事で、無駄なく効率よく勉強する事が出来ました。

    自分に合った勉強法を見つけ、学習量も増えたことで、飛躍的に成績は上がっていきました。

    僕にとって様々な良い変化がありましたが、何より勉強を「苦」に感じなくなったことが大きな変化でした。

    元々の僕は勉強がとても嫌いでした。しかし郷中塾には自分と同じ鶴丸高校志望の高い志を持つ人が多く集まっているので、ライバルと日々切磋琢磨して高めあっていけました。

    最後に。 僕は郷中塾に入塾した事で、自分の目標であった鶴丸高校に合格出来ました。 高校受験は人生の大きな分岐点です。 迷っている人は早く入塾した方が良いです。 第一志望に合格して自分の人生を変えられる場所がこの塾だと思います。

    保護者様の声

  • 柿原 もこさんの写真
    祝合格 鶴丸高校 合格

    柿原 もこ

    学校
    南中
    入塾時期
    中学2年4月
    入塾時学力
    南中15位/130人程度

    中学校1年生から大手の学習塾に通っていましたが、成績が横ばいだった私は、親の勧めで郷中塾に転塾しました。

    転塾してすぐに先生から的確なアドバイスを頂き、それまで「勉強しているのに、なんで成績が変わらないんだう…」と悩んでいましたが、勉強している『つもり』だったということに気がつくことができました。

    授業中には、分からないことはその場で尋ねることができ、分かるまでじっくりと教えてくださいました。 また、授業外でも自分が苦手な単元などを克服するために個別の課題も出して頂き、着々と成績を上げていく事が出来ました。そうして、次第に勉強が楽しくなっていきました。

    さらに中学3年生に上がると、勉強量が大幅に増え、中3の夏休みから入試直前まで自習室を毎日利用して勉強に励みました。自習室では先生にいつでも質問ができ、分からない問題をすぐに解決する事ができました。また、同じ志望校の友達が多くいたことも長時間勉強し続けられた理由の一つだと思います。

    郷中塾の温かい雰囲気の中、「先生方の楽しい授業」や「整った環境での自習」、「自分に合った勉強法を教えてもらえたこと」が私の鶴丸高校合格に繋がったのだと思います。

    私が郷中塾へ通いはじめた理由は「成績を上げるため」でしたが、振り返って一番よかったことは「尊敬できる友達に出会えたこと」です。共に志望校合格を目指す仲間たちと互いに刺激し合い、競争したり教え合ったりできる点が郷中塾の魅力だと感じます。 みなさんも郷中塾を最大限利用し、志望校合格に向けて頑張ってください。

    保護者様の声

  • 盛園 啓斗さんの写真
    祝合格 鶴丸高校 合格

    盛園 啓斗

    学校
    武中
    入塾時期
    中学2年4月
    入塾時学力
    武中10位/160人程度

    僕が郷中塾に入ったのは中学2年生の4月でした。 入ったばかりの頃はサッカー部の活動に力を入れていたため、全く勉強をしておらず何もかもが分からない状態でした。 しかし、郷中塾の先生方の授業は分かりやすく面白かったため、楽しく勉強をすることができ、振り返るとその頃から勉強をするようになりました。

    そんな僕が受験に対する意識を強く持ち始めたのは、キャプテンとしての部活が終わった3年生の6月頃でした。 成績は少しずつ上がっていたものの、志望している鶴丸高校までのレベルにはまだまだ達していなかったため、少し危機感を感じました。

    それからは塾に行く頻度を増やしていき、夏休みからは毎日通うようになりました。 しかし、それでも成績が上がったり下がったりを繰り返して、不安を感じたまま年を越し、私立入試直前になりました。それまでの私立入試の過去問演習では合格点に達する事もあれば、不合格になる事もありました。 そして迎えた私立入試の本番。とても緊張しましたが、全て最上位コースに合格することができました。

    ひと安心したのもつかの間、私立入試の後は公立入試演習がありました。ここでも過去問を6年分を解いて3回落ちました。不安が残っていましたが、「自分は頭が良い!」と最後は思い込み、入試会場へと向かい、合格出来ました。

    僕がここまで頑張る事が出来たのは郷中塾のおかげです。勉強が嫌いだった僕に勉強を教えてくださり、自分に自信を持つことが出来ました。 皆さんも自分の可能性を信じて、目標に向かって頑張ってください。郷中塾なら可能です。

    保護者様の声

  • 平岡 大琥さんの写真
    祝合格 鶴丸高校 合格

    平岡 大琥

    学校
    天保山中
    入塾時期
    中学3年11月
    入塾時学力
    天保山中3位/140人程度

    僕は中学3年生の11月に郷中塾に入塾しました。 当初、僕は苦手教科の数学が全くできませんでした。

    周りの成績が伸び始め、私立入試を目前に控える中で僕は焦りを感じていました。

    しかし、郷中塾の先生方はそんな僕を常に助けてくださいました。 先生方の熱意に応えようと、僕は息抜きの時間をやめ、浮いた時間を学習に費やすようになりました。 授業はもちろん、時間さえあれば塾の自習室に行き集中的に学習しました。

    その結果、少しずつ数学もできるようになり、第一志望の鶴丸高校に合格することができました。

    分かるまで粘り強く指導してくださった先生方には感謝の気持ちでいっぱいです。

    郷中塾は勉強に真剣に向き合え、苦手科目であっても確実に成績を上げられるような環境です。

    これから鶴丸高校を目指す皆さん。 ぜひ郷中塾に入り、合格を目指して頑張ってください!

    保護者様の声

  • 島尾 玲奈さんの写真
    祝合格 甲南高校 合格

    島尾 玲奈

    学校
    天保山中
    入塾時期
    中学2年12月
    入塾時学力
    天保山中2位/140人程度

    私が入塾したのは中学2年生の冬休みでした。 部活動に入っていなかった入塾前の私は、最低限の宿題を終わらせた後は、だらだらと自分の好きなことをするという毎日でした。そのため、1年生の時に感じていた勉強に対しての楽しさを忘れ、勉強への意欲はなくなっていました。

    そんな時、よくある塾のイメージとは少し違う、堅くなさそうな郷中塾を見つけ、興味が湧きました。そして、新しい友達も作ろうと思い、入塾を決めました。

    初めは他の塾生の学習量に驚き戸惑いましたが、個性豊かな塾生たちがのびのびと楽しそうに授業に参加している中で、いつしか私も勉強を楽しむようになりました。そして中学3年生に進級してからも、そんな大好きな仲間たちと競い合いながら、自分を成長させていくことができました。

    しかし、順調に成績を伸ばしていた中学3年生の11月頃から、私は2ヶ月ほど体調を崩してしまいました。私立高校の入試が迫っている頃なのに体が思うように動かず、長時間の勉強をすることができなかった時期は、やはりテストの点数にも大きく影響し、入試への焦りと不安を感じ、精神的にも苦しかったです。

    でも、郷中塾の先生方が温かい言葉をかけてくださり、参加できなかった授業部分の補講を個別に行ってくださったおかげで、無事に落ち着いて私立受験を乗り切ることができました。そしてその後も本命の甲南高校合格を目指し、細かいことまで覚えられるよう 1日1日を大切にしながら机に向かい、合格することができました。

    郷中塾のいいところはたくさんありますが、私が身をもって体験した『勉強に楽しさを見いだし、友達と切磋琢磨しながら高め合えるところ』や『先生方が個別に課題を出してくださったり、個々人の体調を気遣ってくださったりなどの手厚いサポートを受けられるところ』は、 とても素晴らしい点だと思います。

    最後に、受験を控えているあなたへ伝えたいことがあります。私が受験と向き合う中で大切にするべきだと感じたこと。 それは「睡眠時間の確保」です。昼寝を30分するだけでもその後の学習への集中力は上がったと思いますし、受験生にとって風邪は一番の天敵です。 体調は全教科に効く 」伊沢拓司さんのこの言葉を忘れずに、無理なく受験勉強を全力で頑張ってください。 きっと目標としている高校へ合格できるはずです。応援しています!

    保護者様の声

  • 檜物 倖成さんの写真
    祝合格 甲南高校 合格

    檜物 倖成

    学校
    武中
    入塾時期
    中学2年12月
    入塾時学力
    武中20位/160人程度

    僕が 入塾したのは中2の12月だった。 それまでは家であまり勉強していなかった。 勉強したとしても集中力は持たず、途中でテレビやスマホを見たりしていた。

    そんな僕はもちろん成績も下がっていき、自分の目標としていた甲南高校にも到底受かりそうにない状況であった。 そんな自分を変えたいと思い入塾したのが郷中塾であった。

    しかし、そう決心して入塾したにも関わらず、まだまだ自分に甘かった。 中3の夏の時期まで、塾の宿題を終わらせるだけで達成感を得る、という状況でとても受験生とは思えなかった。

    そんな僕を変えてくれたひと言がある。それは先生が夏に僕の両親に言った 「檜物君は受かる実力があるのに他の人と比べて圧倒的に物量が足りない」という一言だった。 当時僕は塾の宿題を終わらせるだけで他の人と同じ感じだと思い込み、勉強量は同じぐらいであると過信していたので、その一言は僕の心に火をつけた。

    それからというもの、僕は必死になって勉強した。 日々の宿題をこなす事はもちろん、それに加えて自分の苦手分野の総復習をした。 質問対応の先生に質問をしたり、記述対策も行った。学校の休み時間も勉強にあてた。

    その結果、塾で行う入試問題の演習で下位付近を取ることが少なくなり、得意教科ではたまに1位を取れるようになっていった。

    そうやって迎えた公立高校入試当日、僕は緊張と不安から国語以外の4教科全て過去問と比較して手応えはなかった。 しかし、どの教科も諦めないことだけはできた。 諦めなかったことや今までの努力を神様が認めてくれたおかげか、合格することができた。

    本当に郷中塾の先生方には感謝しかありません。 ありがとうございました!

    保護者様の声

  • 西園 建太さんの写真
    祝合格 甲南高校 合格

    西園 建太

    学校
    附属中
    入塾時期
    中学3年9月
    入塾時学力
    附属中100位/170人程度

    「変えないとやっぱ厳しいんじゃない?」

    3年生の9月、今まで通っていた塾をお母さんと相談して思い切ってやめ、転塾を決めました。 面談の際、他の生徒と比べ学習のペースが遅れ、受験までの期間も短い中で先生は 「必ず合格させます」 と言ってくださいました。 そのような先生の熱意に惹かれ、転塾と同時に自分の勉強に対する意欲を高めることができました。

    入塾してから一番変わったと感じたのは周りの環境です。周りには同じような目標を持つ仲間でありライバルがいて、その存在が自分の勉強への意識を変えました。

    そして真摯に向き合ってくれる先生方がいました。過去問などうまくいかない時もありましたが、しっかり自分が成長していくことを感じられる期間になりました。

    生徒一人一人だけでなく 先生方一人一人にも積極性があり、他の塾と比べ、より全員で受験へ向かう姿勢があるところがこの塾の魅力だと思います。

    最後に受験を控えている人に向けて伝えたいことがあります。

    壁というのはできる人にしかやってこない。超えられる可能性がある人にしかやってこない。だから壁がある時はチャンスである」

    この言葉は イチローさんの言葉です。 この言葉の通り、今自分が向き合っている受験という壁を単なる苦と思わず、自分を成長させることができるものとして、自分を信じて志望校合格へ頑張ってください。

    保護者様の声

  • 濵田 洋子さんの写真
    祝合格 甲南高校 合格

    濵田 洋子

    学校
    天保山中
    入塾時期
    中学3年9月
    入塾時学力
    天保山中10位/140人程度

    私が入塾したのは3年生の秋でした。 入塾前は受験生としての自覚が十分にあるとは言えず、多くの時間を無駄にしてしまいました。

    夏休み後のテストは思うような結果が出ず、やっと焦りを感じて転塾を決意しました。

    周りと比べて自分の知識不足を実感し、まずは基本的な部分を復習することから始めました。するとそれだけでも解ける問題が増え、模試やテストなどで大きく点数が上がりました。

    しかし 勉強を続ける中で苦手な教科がなかなか良くならなかったり、得意教科があまり伸びない、といった悩みも出てきました。 先生に相談したところ、何からどのように勉強したらいいかアドバイスを丁寧に教えてくれました。そのお陰で、自分がやるべきことを見失わず、継続して学習に取り組むことができました。

    また同じ目標を持った友達や仲間がいたことも支えとなりました。塾が楽しくなると共に、みんなに負けないくらい頑張ろうというモチベーションにもなりました。

    そして私が一番自信に繋がったと感じたのは、たくさん過去問を解いたことです。 形式に慣れることができ、たくさんの問題に触れることで、対策ができたと思います。

    もちろん本番では不安もありましたが、それ以上の自信がついていたおかげで、落ち着いて受けることができ、ほとんどの教科で満足のできる結果を残せました。

    私が全力で頑張れる環境を用意してくれた先生方や親には感謝の気持ちでいっぱいです 。受験生活を郷中塾で送れてよかったです。 本当にありがとうございました。

    保護者様の声